こんなお歳暮は嫌だ!

こんなお歳暮は嫌だ!

こんかいはAll aboutのコチラの記事を参考に
当ブログの記事を書かせていただいています。

当サイトはオススメのお歳暮をご紹介するサイトなので、
まずは贈られる側の気持ちにたつことが大切ですね。

 今回参考にさせていただく、
「頂いて困った」から学ぶ 賢いお歳暮選び(以下、「頂いて困った」)
から、実際に困ったという話を参考にすることで、
相手が喜ぶお歳暮の送り方について考えましょう。

「頂いて困った」の中で、実際にでてくるお歳暮の困ったは、
以下のつです。

  1. 「嗜好に合わず参りました」
  2. 「家族では消費しきれず困りました」
  3. 「慣れない食材に手をやきました」
  4. 「折角なのに、旅行や帰省で食べ切れなかった」
  5. 「毎年同じものばかりで飽きてしまった」

特に私の気になったのが、5番です。
これは、一度相手方に「美味しかった」「とってもうらしかった」
と感謝の気持ちを伝えた場合に多く、
贈った側は次の年から毎年同じものを贈ることになり、
結局飽きてしまうことになる場合ですね。

確かにこういったことってよくあるんじゃないでしょうか?
贈る側も失敗はないことは分かっているし、
考える手間も省けるので、このようなことになってしまいますが、
あまりに続けて贈るのは、たしかにやめたほうがいいかもしれませんね。

私個人の考えでは、2年同じものを贈ったら、
その次の年は別のものを贈ったほうがいいと思います。
たしかに、相手にとってイマイチなものになるかもしれません。
ただ、相手のために贈るものを考えるたり、
家族構成や嗜好などを知っておくその心配りも、
お歳暮のひとつだと私は思うんです。

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

コメントする

お歳暮のネット通販ならイオン

お問い合わせ

当サイトへのお問い合わせについては、以下のお問い合わせフォームをご利用ください。
お問い合わせフォーム
マニキュア